現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから選ぶ
メーカーから選ぶ
商品名を入力

カレンダー

2018年8月の定休日
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
2018年9月の定休日
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

※赤字は休業日です

商品コード: 1102

485よ永遠なれ 写真集

販売価格(税込):1,200
ポイント: 12 Pt
メーカー:
armsp鉄道部門
カテゴリ:鉄道 写真集
完売御礼

<撮影>
●九州鉄道記念館 副館長 宇都宮照信
●加地 一雄

● 発行日 :平成23年3月10日
● サイズ :A4
● ページ数:26頁
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

485よ永遠なれ 写真集について

【発刊の動機】
485系特急電車は、1968年に当時の国鉄が日本全国の電化区間であれば何処でも走れる車両としてデビューさせた、特急電車のベストセラーです。
しかし不思議な事に、この485系を集めた写真集は殆ど無く、ましてや九州だけのものは皆無でした。
今年3月の九州新幹線開業を機に日豊本線で最後の活躍を見せていた485系特急も引退し、多くの鉄道ファンが別れを惜しんでいます。
印刷部数は1,000冊を限定とし、希少価値は高い物と思います。(再販の予定はございません。)

【485よ永遠なれ 写真集の特徴】
九州鉄道記念館の副館長(宇都宮照信さん)と、九州の鉄道ファンの大御所である(加地一雄さん)の写真 約3,500点 の中から厳選した物を掲載しました。









485よ永遠なれ 写真集の見どころ

【表紙】
九州の485系最後を飾る活躍をしたのが「きりしま・ひゅうが・にちりん」でした。その廃止前ぎりぎりの姿を捉えた最高ショットです。
【P1】
関門トンネルを出る「にちりん」、ほんのわずかな期間、下関始発の「にちりん」が運転された事があり、この写真はそれを記録する貴重な1枚です。
【P3~P4】
車体検査時に伝統の国鉄色に戻された485系が運転する姿です。フロントサイドのJNRマークがファンにとってはうれしい配慮でした。
【P7~P8】
485系全盛のころの「有明」を集めました。特に肥後田浦海岸を行く姿は、国鉄から民営化される寸前のショットで2度と見る事ができません。
【P9~P10】
レッドエキスプレスと呼ばれた赤い車体を中心に掲載しました。なんとも懐かしい写真ばかりです。
【P11~P12】
「赤いかもめ」と国鉄色を集めたページです。このようなシーンは今となっては夢のようなシーンです。若いファンは憧れる事でしょう。
【P13~P14】
オランダ村特急と「みどり」の並び映像、0系新幹線と並走する「ハウステンボス」など絶対に残しておきたい写真がセレクトされています。
【P15~P17】
大人気のボンネットスタイルの485系を集めました。三者三様の姿を見せる「にちりん」、リバイバル運転とはいえ「はと」のヘッドマークを付けて博多駅に停車する姿などは珍品中の珍品と言える写真です。
【P19~P24】
ここからは加地一雄さんの作品です。583系「金星」との並び、ブルートレインとの離合、783系ハイパーサルーンとの離合、ボンネット「みどり」同士の離合などの名シーンは必見です。

鉄道模型・グッズのショッピング